40代の頃にかなりハマったバンド。ファーストアルバムはSpotifyで聴くことはできるがなぜかApple Musicでは聴けないので、SAOSINのセカンドアルバムを貼り付けた。
2005年にデビューしたワンオクは、もしかしてこのバンドの意識していた?セイオシンは2003年からニューポートビーチで活動を開始したバンド。真相はどうであれ、音作りからミックスまで、聴けば聴くほど興味深くなるが、ワンオクは売れて、セイオシンは売れなかった。世の中、そんなものなのかも。
富里スイカロードレース2024
5年ぶり2度目の参戦。前回は娘と娘の彼(いまの旦那)と4人で富里に行ったことがホント懐かしい。今回も4人で行く予定だったが、急遽実家に帰ることになり残念ながら一緒に行くことができず(実家に前泊した)娘と3人で朝5時に自宅を出発して富里に向かった。




ゴール1500m前に設置されている給水所ではなく給スイカ所では多くのランナーが立ち止まりスイカを食べていた。もちろんオラも2個鷲掴みして、ムシャムシャと水分を補給。
補給完了後にスイッチが入ったまっくさん😆

7kmと短い距離だったが、
「ワラーチ、すごい、頑張って!」
「ブログ読んでます!腰、大丈夫ですか?お大事に!!」
って、数名から励ましの声援をいただいた。
夫婦で、はてブロTを着て走ったから、余計バレてしまっていたよ💦
ちなみに、相方はスイカを食べながら走っているところをバッチリ撮られていたよ😆

最後の1kmはペースを上げてゴール。年代別45位、まぁ、こんなもんでしょ。


このあと酒々井のアウトレットで爆買いして、横浜経由で自宅に戻ったよ。
「いいさと、とみさと」
昨年、熱中症で倒れるランナーが続出したこともあり、今回は距離を短くての開催だったらしい。短くても仮装して、スイカ食べられれば大満足なランナーばかりだと思うので、来年以降も今回同様に安全、安心な大会を目指してほしい。速く走るだけがマラソンではないからね。ということで、大満足の「富里スイカロードレース2024」だったよ。
最後に
暑い中、1日中、駐車場で案内していたボランティアさんが、「またきてくださ〜い!!」と手を振ってくれたのがとても嬉しかった。
「いいさと、とみさと」
運営に携わった全てのスタッフ、ボランティアの皆様、ありがとうございました。