Days of Mac and Run

脊柱管狭窄症と診断され、2022年6月に腰椎後方固定術で腰部にチタンスクリューを埋め込んだ元サブ3.5ランナーがフルマラソンの完走を目指すブログ

近況報告でふ

GW明けから走れるどころか、歩くのも辛くなってきて、通勤時の「ひと駅先乗車」、「ひと駅前下車」のウォーキングもできなくなり、通勤時は確実に座れるように各駅停車を利用していた。

で、あまりにも辛いので先生に相談し、紹介状を書いてもらい大学附属の病院の専門医に診てもらうことにした。でも専門医の診断の予約が取れたのは3週間あとの先月末。ようやく診断を受けることができ、丸一日かけて検査。結果はやはり「手術しないといずれは歩けなくなります!」のひと言をいただいた。さらに「排泄物のコントロールができなくなる前に手術しましょう。」の衝撃的なふた言めを頂戴した。

4月から再雇用の身分で働いているとはいっても、すぐに入院、手術というわけにはいかず、事情を説明して、来週半ばに入院し、手術をすることにした。内視鏡を使っての手術かと思いきや、想像していた以上の手術になるようだ。入院生活は約半月、その後もコルセットを装着しての歩行になるらしい。脚の痛みと痺れから解放されるのであればと、思い切って手術をしようと決断したものの、術後も厳しい現実が待っているようだ。

次の土曜日には仙台へ。土日月と仙台でひと仕事して、盛岡経由で火曜日に戻り、水曜日にPCR検査をして、翌日入院というハードスケジュール。手術の日まで持つのかオレの身体。

 

なんか暗い内容になってしまったが、出来るだけ体を動かすように心がけていた1ヶ月間。週末には、チャリで相方のジョグのお供。

娘夫婦のところに遊びにいたり、

注:右下は娘ではなく、相方でふ ← 注釈つけなくてもいいか💦

痛みで身体を動かせない時は、レコードを聴いたり、

ギターのメンテをしたり、シンセの音作りをしてみたり、

そんな1ヶ月だった。

ということで、入院中は、暇なのでブログを更新する予定でふ。

 

んでば、まだ

see you hagain🤣

 

英語圏で生活をしていた方ならお分かりだと思いますが、「see you again」は永遠の別れの際に使うもの。永遠のお別れをしたのは「毛」なのでhagainというわけでふ😄