Days of Mac and Run

脊柱管狭窄症と診断され、2022年6月に腰椎後方固定術で腰部にチタンスクリューを埋め込んだ元サブ3.5ランナーがフルマラソンの完走を目指すブログ

心配なのは衰える体力より感染の拡大

昨日は重い腰をあげて、練習会に参加してきた。

メニューは2000メートルのインターバル×4本!

 

とりあえず1本走ってみて、調子をみることに。

定刻の8時に、よーい、どん!

参加者は10数名。

走力に応じて走る距離もまちまちなので、

スタートして30秒もすれば適当にバラける。

4、5名の集団で走ることはほとんどない。

 

1kmごとのラップ

 

1本目 4分28秒 / 4分25秒

 1本目としては身体が動いていたので、

 2本目は速い人について行くことに。

 

2本目 4分14秒 / 4分00秒

 なかなかシンドかったよ、このペース。

 

3本目 4分26秒 / 4分22秒

 2本目で出し切ってしまったため、案の定ペースダウン。

 

4本目 4分19秒 / 4分30秒

 予想通り、ダメダメ。

 

まぁ、61歳と8ヶ月のジジイなので、こんなもんでしょ。

あんまり頑張りすぎると、突然心臓が止まってしまうか、

脚がもつれて転倒して大怪我してしまうので(笑)

 

練習会終了後、ひとり長めにダウンジョグ。

距 離 8.02km 

時 間 50分49秒

ペース 6分20秒/km

 

今月の走行距離はたった125km。

こりゃ200kmいかないなぁ。

 

こんなご時世なのに

河川敷のグランドでは、少年野球、少年ラグビー、少年サッカーで賑わっていた。

見守る大勢の保護者たち。

 

身近なところで感染者が出始めている。

仕事では、

昨年、1回目の緊急事態宣言時のような緊迫した状況になりつつある。

夏休み明けは、オンライン授業が決定。

附属の教育機関は9月いっぱい休講。

イベントは10月まで中止が決定。

 

プライベートでは、

9月に予定していた娘の披露宴が2度目の延期。

 

この先、いったいどうなることやら。

 

んでば、まだ👋