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Days of Mac and Run

自称「走食系なんちゃってギタリスト」のJOGブログ。

東京マラソン応援レポ

びあーさん、昨日一日ありがとうこざいました。お疲れ様でした。さらに御令弟様のSUB3達成、おめでとうございます。圧巻の走りでした🎊🎉

 

ということで、昨日は東京マラソンの応援に行ってきた。びあーさんご一家とともに2箇所、最後のGOAL付近ではびあーさんと二人ではてブロの幟をかかげながらの楽しい応援だった。

 

皆さんが到着する前にTEAMはてブロの幟とびあーさんとのShot日本橋10㎞付近)

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車いすの先頭集団に引き続き、パトカーに先導されたTop Runnerが次々と通り過ぎる。

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その後、応援NAVIを確認しながら、はてブRunnerの皆さんを待った。この日走ったはてブRunnerの皆さんはこの方々。

青豆さんICHIZOさんbirdさんバンビさんひろちゃんさんfuruhon-yaさんみどるさん

事前のResearchが不十分で他にもいらっしゃったようです。😅

 

日本橋付近では皆さんを応援してから次の応援Pointへ移動しようということで、みどるさん以外の皆さんと無事にHigh-Touch

 

「みどるさ〜ん」の声援にも無反応なまま、走り去ってしまった😅

続いて、びあーさんの弟さんがご家族の声援に笑顔で応え、颯爽と通り過ぎていった。

 

そのあとのfuruhon-yaさんは日本橋を渡って走って近づいて来るあたりから発見できて、無事にHigh-Touch

当然ではあるが、真剣に走っていた(笑)

 

次はICHIZOさんの出番。いろいろあって心配していたが、実に楽しそうに走っている!怪我している左手でHigh-Touch

びあーさんと左腕大丈夫???と、ちと心配😅

 

そしてbirdさん

淡々と余裕ありありで通り過ぎる。これもあのサンバイザーPowerなのか😆

 

まもなくバンビ隊長!!

Start前にLineでいただいた写真はいつものバンビSmileで元気そのものだったが、ちょっと暗いバンビさんに「頑張って!」声援を送る。

 

「びあーさ〜ん」とはてブロの幟に立ち寄ってくれたのが青豆さん!自己紹介も出来ず笑顔で走り去ってしまった。

「初めまして!MacRunです」とここで挨拶させてください(笑)

 

最後は、名古屋から参加しているひろちゃんさん!何年もの間、Commentだけのお付き合いだったので、お会い出来てホントうれしかった。事前にRequestがあったはてブロの幟の前で立ち止まって記念写真!

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同世代のアラカンRunnerとして、これからもお互い頑張りましょう!!

 

皆さんに声援を送ったところで、29㎞手前の応援第2Pointへ移動

Courseとなっている道路の反対側の歩道に行くのにもひと苦労。

 

人混みをかき分け、応援2Pointに到着。既にTop Runnerはとおり過ぎたあとだった。

今回、みどるさんが現れたら、「本名で叫びましょう!」と通り過ぎるのを待っていると、快調なPaceで走るみどるさんが登場!

「○○○○さ〜ん」の声援に、今回はビックリした表情で反応してくれた。

みどるさん、NICE RUN

 

びあーさんの弟さんも疲れを見せない快調な走りで無事通過。これはもしかしていい記録がでるかも…。そんなことを予感する見事な走りだった。

 

furuhon-yaさんは、変わらず淡々とした走りで、PBを更新するSpeedでこの地点を通過!

 

そしてbirdさんが見えてきた。例のサンバイザーを脱ぐPerformanceをご披露!

でもサンバイザーにかけてあったSunglassesが外れ、地面に落ちるというHappening😅

照れ笑いを浮かべながら、また走り去って行った。

 

ICHIZOさんは、相変わらず楽しそう!通り過ぎて後ろ姿をみたら、背中に「ICHIZO」と書かれたものを貼り付けていた。さすがです(笑)

 

そんなこんなで皆さんに声援を送っていると、うしろから

MacRunさん、びあーさんですか?」とお声をかけられる。

 

ん?

と後ろを振り返ると、

 

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おキレイな方が…。

 

です。こんにちは!」

 

ご家族の方を応援にきたさんがご挨拶に立ち寄ってくれた。

あまりのキレイさに動揺を隠しきれない冴えないおやじと大学教員😅

「ここで一緒に応援しませんか」の気の利いたひと言もいえず、大撃沈(笑)

 

味さん、わざわざ立ち寄ってご挨拶いただき、ありがとうございました。

 

その後、バンビさんを待って次の応援Pointに移動することに。

 

そしてバンビさんが辛そうな表情で現れる。

腰のあたりを押さえて「痛い」とひとこと。なにか身体にAccidentが起きている。

辛そうだが、しっかりとした走りで走り去っていった。背中を見送りながらあと「あと12㎞、頑張れ!」と心の中で声援を送った。

 

次回に続く